Sony Crackle

9月 11, 2018

Sony Networksから、Crackleチャンネルのリブランディングに向けてソニックアイデンティティーを作成する事を依頼された。幾重にも複雑に作り込まれた映像から5秒間でCrackleのロゴになって行く。私たちのチャレンジとしては、ビジュアルに息吹を吹き込む様な音作りで若年層に響かせることだった。これを多くのTVや映画スタジオが使用する様な定番のオーケストラ曲を避けたことで達成させた。代わりに、現代的でラジカルなギターや、エフェクト、アナログシンセとサウンドデザインを駆使し、ミックスすることで、時代に流されないインパクトあるソニックアイデンティティーを生み出した。